「 免疫力 」一覧

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目の体操を習慣化し健康で明るい人生を送っていただきたい  第 2,268 号

目の体操を習慣化し健康で明るい人生を送っていただきたい 第 2,268 号

長時間にわたる スマートフォンやパソコンの使用は、 老眼や認知症などの疾患の 原因になると言われています。 とりわけこのコロナ禍で、 画面を見つめる時間が増えたと 実感している人も多いのではないでしょうか。 特に懸念されるのが、若者や子供たちへの 影響。近視に留まらず、失明の危険性も 指摘されています。 その対策を「視力回復メソッド」を考案した、 中川和宏氏にお話を伺いま...

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三本柱が互いに助け合い補い合ってバランスが保たれている  第 2,249 号

三本柱が互いに助け合い補い合ってバランスが保たれている 第 2,249 号

気温が安定せず、体調を崩しがちな季節です。 一方で、最近になって体のだるさや、 頭の働きが悪いことが気になる方も いらっしゃるかもしれません。 漢方薬剤師、また漢方ライフクリエーターと して活躍する樫出恒代さんに、 誰でも簡単にできる「漢方的養生」の エッセンスを伺いました。 ─────────────────── 〈樫出〉 (長引くコロナ禍で)なぜか最近物忘れが激...

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筋肉の使い方を変えることで筋力アップと引き締めを同時に行える  第 2,230 号

筋肉の使い方を変えることで筋力アップと引き締めを同時に行える 第 2,230 号

こんにちは、 人類健康化の水先案内人 岡田宰治です。 前回は「健康オタクの自己実現」でした。 今回は「セラピストの幅を拡げる」です。 図入りはこちら -------------------------------------- 『歩行整体』とは、 三本の矢による、 回復から若返りまでの整体システム。 第一の矢(回復)潤滑整復術 第二の矢(...

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年齢を重ねないと分からないことがあることを改めて知った  第 2,166 号

年齢を重ねないと分からないことがあることを改めて知った 第 2,166 号

『致知』7月号の特集テーマは「一灯破闇」。 一つの灯火が闇を破る、という意味です。 編集長執筆の同号「特集総リード」(コラム) には、その言葉を示す例として、7年間の 服役中に『致知』に出合った一人の元若頭Aさん が取り上げられています。 Aさんは『致知』によって生き方がどのように 変わっていったのでしょうか。 ─────────────────── 一灯破闇の言葉で...

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“自分はお母さんが思ってくれる大切な人間なんだ”と言う自覚  第 2,164 号

“自分はお母さんが思ってくれる大切な人間なんだ”と言う自覚 第 2,164 号

和歌山県田辺市の閑静な住宅街に開かれた坂本 助産所。ここで、4,000人を超える赤ちゃんを 取り上げてきたのが94歳(掲載当時)の現役 助産師・坂本フジヱさんです。 約70年に及ぶご体験を踏まえて、 よい子が育つ秘訣を伺いました。 ─────────────────── ――(よい子育てのために)具体的にはお母さん はどうすればいいのでしょうか。 〈坂本〉 何も難し...

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人の体が季節とか時代に影響されていることを感じる  第 2,156 号

人の体が季節とか時代に影響されていることを感じる 第 2,156 号

科学者の立場から生命の神秘の解明に 生涯を尽くしてきた故・村上和雄さん。 漢方医として年間一万人の患者と向き合って いる桜井竜生さん。 そのお二人の対談から、心身を健康に保ち、 よりよい人生を実現する長寿の極意をご紹介 します。 ─────────────────── (村上)  『致知』読者の皆さんは、健康に関心の高い方 が多いと思うんですが、桜井先生は健康を...

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ゆがみが出来た原因は姿勢にある  第 2,130 号

ゆがみが出来た原因は姿勢にある 第 2,130 号

こんにちは、 岡田宰治です。 前回は「歩行整体(回復→補強→自立)の実際1」 元気になり運動指導者になった H.Sさんの場合でした。 今回は「回復→補強→自立の実例 Nさんの場合」です。 図入りはこちら -------------------------------------- 『歩行整体』とは、 三本の矢による、 回復から若返りまでの整体...

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この世で最も罪が重いのは睡眠時間を削ることだ  第 2,124 号

この世で最も罪が重いのは睡眠時間を削ることだ 第 2,124 号

 ムダな「考え」「物」「人」「行動」を 捨てると、真に大切なものが得られる!  私たちの人生は、すぐに余分な「モノ、人、 コト」で溢れかえってしまいがちである。  貴重な命の断片である時間をムダなことに 費やすのは、まさしく「命の無駄遣い」 になってしまう。ムダなものを捨て る力をつけることは、自分の人生 において真に必要なものを見極 める力をつけるのと同じこと になり...

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みんな楽しいことをすれば体の調子が良くなる  第 2,119 号

みんな楽しいことをすれば体の調子が良くなる 第 2,119 号

笑いには「医力(いりょく)」がある――。医学 博士の高柳和江さんと、4月13日に逝去され た筑波大学名誉教授の村上和雄先生は、そ う提唱されていました。医学と遺伝子 工学、異なる見地から放たれる〝笑い〟の 知られざる効用に目を見開かされると共に、笑顔 でポジティブに生きる大切さを教えられます。 ユーモアを武器に、力強く朗らかに生き たいものです。 ──────────────...

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楽しい気持ちは免疫力を高め風邪のウイルスから回復する  第 2,106 号

楽しい気持ちは免疫力を高め風邪のウイルスから回復する 第 2,106 号

遺伝子工学の世界的権威である村上和雄先生が 4月13日に85歳で逝去されました。 村上先生は毎号の『致知』に 「生命科学研究者からのメッセージ」と題する 連載を続けてくださいましたが、 最新号の7月号が最後のメッセージとなりました。 「人間の究極の願いは幸せになること」と題する その連載記事の一部を紹介します。 人智を超えた存在(サムシング・グレート)に よって人間は生かされ...

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