「 情熱・熱意 」一覧

「生きる・食へのご訪問ありがとうございます」

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小さな図書物語 第 25 号

小さな図書物語 第 25 号

116: 2014/09/30(火)16:47:25 ID:LHWaToQtl   高校の同級生だった嫁との出会いを書く。 俺は図書委員だった。本が好きというわけではなかったが図書室の匂いが好きで妙に 落ち着いたし、   仕事内容は本棚の整理や貸し出しの管理ぐらいだったので、俺はカウンターで宿題 などをやりながら過ごしていた。 ほぼ毎日図書室に現れて閉館時間ぎりぎりまで本を...

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体温と健康.生命活動を維持 第 24 号

体温と健康.生命活動を維持 第 24 号

 あなたの平熱と健康との間に、密接な関係が あるのはご存じでしょうか?  そしてこの半世紀、日本人の平均体温は 下がり続けているといいます。  低体温がもたらす健康上の問題とは?  そこで大事なことは「平熱三十七度」です。  人間が生命活動を維持するために重要な 酵素は、三十七度で最も活性化 するといわれています。  また、ほとんどの病原菌が三十七度の体温...

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脳味噌活性化+平均寿命 第 20 号

脳味噌活性化+平均寿命 第 20 号

 ♪♪「勝ってうれしや花いちもんめ、負けて くやしい花いちもんめ」♪♪という フレ-ズがふっとでてきた。 ( 幼い頃、この節回しで遊んだ記憶があります )  人の生き方って勝敗だけでなく、他のいろんな 要素を含んだ生きざまがあります。  人は自分自身が望めば、どのようにでも生きら れるというが、予想通り望んだように、生き た人など一人もいないと思う。  ただ予想以...

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大切な食・味覚・魔法の白い粉 第 18 号

大切な食・味覚・魔法の白い粉 第 18 号

 生きるということは、楽しく食べるということが 基本にあると考えます。その大切な食!! 「食品の裏側-みんな大好きな食品添加物」  サブタイトルに「知れば怖くて食べられない」。               安部 司 (著)  第 7 号「2015年9月 」 2015/09/25「食を考え さらに健康を高める」のタイトルでも書きました が、もっともっと多くの人にほんとの怖さ...

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大切な食.腸の吸収力 第 17 号

大切な食.腸の吸収力 第 17 号

 貧血を改善するには、今、何気なく食べている ものにも注意をしなくてはいけません。  よく言われているのが、白砂糖や加工品、南国 の果物、動物性食品などの摂り過ぎです。   特に白砂糖は、知らないうちに食べていると、 いうことが多いのではないでしょうか。   女性は男性に比べ、スイーツが大好きですよね。  果物がいっぱい載っているカラフルなタルト なんて、大好きだと...

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いのちのおもさ 第 13 号

いのちのおもさ 第 13 号

 「あなたたちの命」は、この世にたった一つだけの、  本当に掛け替えのないものです。  でも、その掛け替えのない「命」にかえてでも  守りたいものを人間は持たなくてはいけません。  掛け替えのないものを持てば、  そのために「命」を使おうと思うから、  くだらないことで「命」を落とせなくなりますよね。   そして、自分にとって掛け替えのないものが見つかれば...

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大切な食梅干しで健康づくり 第 12 号

大切な食梅干しで健康づくり 第 12 号

 梅干しを食べていますか?「朝の梅干しは一日の 難を逃れる」と言われるほど、様々な薬効があり、 大切にされてきた日本古来の伝統食品、「梅干し」  寒い冬には、梅酢を入れた水でうがいをすれば、 梅の殺菌効果で風邪の予防に効果的です。  暑い夏も安心です。近年増えている熱中症の予防 には、水分の補給だけではなく、塩分も合わせて 摂る必要がありますが、梅干しを食べたり、 水に梅酢...

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出逢い 3 第 11 号

出逢い 3 第 11 号

1: 名無しさん 2014/03/17(月)19:33:59 ID:3qEH18xYG みんなで思い出してしみじみ、ほのぼのしましょう(*´ω`*) 2: 名無しさん 2014/03/17(月)21:40:13 ID:L4kQuyvPI 馴れ初めかー ちょっと必死に思い出してみるかな 3: 名無しさん 2014/03/21(金)15:43:42 ID:yIX4gFCKk 職...

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おもしろく愉快に生きる 第 10 号

おもしろく愉快に生きる 第 10 号

 世の中には、いろんな性格の違った人達が おられます、そうした中にあって毎日の 人生を、楽天的に明るく過ごす人が いるかと思うと、悲観的に暗い 毎日を送っている人を見かけます。  どちらの人生を歩もうと本人の自由で、他人が とやかく言う筋合いではありません。  私の周囲にも口癖のように人と出会う毎に 自分の不幸を嘆き、愚痴や泣き言を並べ 立てて相手の同情を買い、それが聞き...

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出逢い 2 第 9 号

出逢い 2 第 9 号

  1:  2014/09/17(水)03:04:08 ID:ECypGNMQp 私も酔っ払った勢いで書きます 旦那と結婚した時の年齢、私は23歳、旦那は34歳と10歳近く年の差があった。 出会いは同じアルバイト。   旦那とは元々シフトが一緒でアルバイトは掛け持ちだった。 掛け持ちの理由は将来何があるかわからないからお金をがんばって稼いでるとのことだった。   格好悪くて太ってい...

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