「 慈しむ命 」一覧

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日頃から清潔で安全な状況を保つ準備をしておく  第 2,183 号

日頃から清潔で安全な状況を保つ準備をしておく 第 2,183 号

2018年の西日本豪雨、昨年、九州地方を 襲った台風10号を挙げるまでもなく、 毎年7月から9月にかけて発生する 線状降水帯(強い降水量を伴う雨域)や 台風は年々威力を増大させています。 私たちは何を心掛けて、このような 時代を生き抜いたらよいのでしょうか。 『致知』8月号「意見・判断」に登場された 助けあいジャパン代表理事・石川淳哉さんが 示された4つのポイントのうち、ここ...

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感謝の言葉を忘れずに過ごしていきたいと思います  第 2,175 号

感謝の言葉を忘れずに過ごしていきたいと思います 第 2,175 号

東京都板橋区内の薬局に、97歳のいまも 立ち続ける薬剤師の比留間榮子さん。 戦争や家族の大病、死などいろいろな 試練を乗り越えてきた比留間さん。 「何のために働くのか」 「何のために生きているのか」 と悩む若者たちに どう答えるのでしょうか。 ★最新号の詳細・ご購読はこちら ─────────────────── (──戦争に身内の不幸と、様々な苦しみと ...

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自分が歩く道を慈しみながら生きることが大切だと思います  第 2,168 号

自分が歩く道を慈しみながら生きることが大切だと思います 第 2,168 号

40年にわたり禅の道を歩んできた臨済宗円覚寺 派管長・横田南嶺(よこた・なんれい)さんと、 天台宗圓融寺住職・阿純章(おか・じゅんしょう) さん。それぞれの道で真理を追求してきたお二人 に、私たち現代人がよりよく生きるヒントを 語り合っていただきました。 ─────────────────── 〈阿〉 きょうはせっかく横田老師にお目にかかったので、 私が一番好きな禅語について...

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競争するのは誰でもない「自分」です”3倍の力”を発揮するために!  第 2,158 号

競争するのは誰でもない「自分」です”3倍の力”を発揮するために! 第 2,158 号

躍動感のある造形、慈愛に満ちた御仏の表情……。 大仏師・松本明慶さんが彫る仏像は、一つの 表情で喜怒哀楽のすべてが表現されている と言われています。 『致知』7月号「20代をどう生きるか」では、 日本を代表する仏師である松本さんが 20代の若者たちに時間の使い方を伝授されて います。 ★『致知』最新号の詳細・ご購読はこちら ─────────────────── ...

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真実は私が生きている間には分からないものだと最近強く思います  第 2,151 号

真実は私が生きている間には分からないものだと最近強く思います 第 2,151 号

和歌山県南紀白浜の名称・三段壁は自殺の名所と しても有名です。この地で22年間にわたり自殺 志願者と向き合ってきた人がいます。 白浜バプテストキリスト教会牧師の藤藪庸一 さんです。 命の救済に献身的に努められる藤藪さんですが、 それでも救えない命はあるといいます。 『致知』7月号(最新号)の記事の中から 藤藪さんの煩悶が伝わってくる部分を紹介します。 ★『致知』最新号の詳...

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音楽の素晴らしさや世界観に心を動かされ次第に生きる力が湧いてきた  第 2,122 号

音楽の素晴らしさや世界観に心を動かされ次第に生きる力が湧いてきた 第 2,122 号

世界的な舞台演出家として活躍中の宮本亜門さん ですが、10代の頃は自殺未遂を繰り返す引き 籠もりの少年だったといいます。 その宮本さんはどのようにして 自らを大きく変革していったのでしょうか。 『致知』最新号「二十代をどう生きるか」にて、 自身の若い頃の思いを語ってくださいました。 ★最新号の詳細・ご購読はこちら ─────────────────── (宮本) ...

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死ぬ時にその人の本心が現れると気づかされました  第 2,102 号

死ぬ時にその人の本心が現れると気づかされました 第 2,102 号

困った人たちに救援の手を差し伸べる「おせっか い協会」会長の髙橋恵さんの活動の原点は、 壮絶な幼少期の体験にあります。父親が戦死した 後、高橋さんの母親は女手一つで幼い子供たちを 育てますが、母親が手掛けていた事業は破産。 高橋さんの一家は極貧生活を強いられた挙げ句、 離ればなれになってしまいます。 そこで高橋さんを待っていたのが、辛い虐め でした。『致知』5月号に掲載され...

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よい刺激はその人の潜在能力を引き出す  第 2,097 号

よい刺激はその人の潜在能力を引き出す 第 2,097 号

明治44(1911)年に生まれ、 100歳を超えてなお驚異的なお元気さで 診療や講演に奔走されていた 聖路加国際病院理事長の日野原重明さん。 弊社から著書を出版された際の記念講演会では、 なぜこうして自分の足で元気に立って登壇でき ているのか、心身ともに快活でいられる理由を、 学者の研究や日野原さんならではのユーモアを 交えて教えてくださいました。 ───────────...

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遺伝子により人は生きながらにして生まれ変わることができるのです  第 2,094 号

遺伝子により人は生きながらにして生まれ変わることができるのです 第 2,094 号

『致知』で「生命科学研究者からのメッセージ」 を連載されている筑波大学名誉教授の 村上和雄先生が4月13日、逝去なさいました。 謹んでご冥福をお祈りいたします。 村上先生は長年、『致知』をご支援いただいた 識者のお一人です。 遺伝子工学の世界的権威として高名な先生です が、遺伝子を研究する中で、その構造や働きが 偶然に生まれることはあり得ず、「人智を超え た偉大なる存在」なし...

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私たちの人生は自分が発振している 周波数の通りに現実化している  第 2,087 号

私たちの人生は自分が発振している 周波数の通りに現実化している 第 2,087 号

量子力学の学びを塾の経営やセミナーなどに 生かし人々の才能をどんどん開花させている 開華GPE代表理事の村松大輔さん。 村松さんに、自らの人生・仕事を善き方向に導く 「自分発振」の大切さを語っていただきました。 対談のお相手は、ホリスティック医学の 第一人者・帯津良一さんです。 ★帯津さんと村松さんの対談を掲載! 最新号「命いっぱいに生きる」が発刊! 大注目の対談記事の...

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