「 価値観 」一覧

「生きる・食へのご訪問ありがとうございます」

スポンサードリンク
いい人.いい話.そしていい言葉に出逢えるのが嬉しい  第 1,938 号

いい人.いい話.そしていい言葉に出逢えるのが嬉しい 第 1,938 号

致知出版社には毎日、読者の皆様から感動の声 が寄せられています。 ここでご紹介するのは84歳になられる柿井万里子 さん(広島県)の感想です。柿井さんがどの ような思いで『致知』を読まれているか、 ぜひご一読ください。 ★月刊『致知』には人生・仕事を深め、 発展させていくヒントが満載です。 最新号の詳細・ご購読はこちら ─────────────────── 『...

続きを読む

尊敬すべき人を尊敬する!これが人間の最上の幸福である  第 1,937 号

尊敬すべき人を尊敬する!これが人間の最上の幸福である 第 1,937 号

コロナ禍で先行きが見えづらく 不安感の漂う時代の中、 「いま」「ここ」をどう乗り切れば よいのか――。 私たちにそのヒントを与えてくれる 「禅」の教え。 本日は、心に残る言葉をご紹介します。 ……………………………… 1月9日 人間の成長 ……………………………… 科学の進歩という点から見ると、 今まで、百年、二百年で出来たことが、 一年、二年の間に出来上が...

続きを読む

読書によって多様な視点や考え方を身に付け自分が何をすべきかを悟る  第 1,936 号

読書によって多様な視点や考え方を身に付け自分が何をすべきかを悟る 第 1,936 号

 アイデンティティの分断は、恣意的な言説の 流布と技術革新がもたらした単なる結果に過 ぎず、それが政治的に利用されることで、 本来多様であるはずの人々のアイデン ティティは、画一的で単純なものに 押し込められていく。  このような状況は一国の問題ではない。 一つの成熟した民主主義国で発見された 「アイデンティティの分断」は、高度 に発達したメディアやSNSの力を借 り、国境...

続きを読む

過去において日本は何が機能し.何が時代と合わなくなったのか  第 1,935 号

過去において日本は何が機能し.何が時代と合わなくなったのか 第 1,935 号

 今、世界でもっとも注目される日本人科学者 が描く希望の国のグランドデザイン。  AI、ブロックチェーンなどテクノロジーの 進化、少子高齢化、人口減少などにより、 世界と日本が大きく変わりつつある。  今後、世界の中で日本が再興するにはどんな 戦略が必要なのか。テクノロジー、政治、経 済、外交、教育、リーダーなどの切り口か ら日本と日本人のグランドデザインを描 く。「日本...

続きを読む

己をよく知っている人こそ一流の心を持っている人間なのです  第 1,933 号

己をよく知っている人こそ一流の心を持っている人間なのです 第 1,933 号

本日は名著5選の中から、 世阿弥の名著『風姿花伝』の一部を ご紹介いたします。 …………………………………… 『風姿花伝』世阿弥・著  44、45歳……  ムリをせず、「主役」は人に譲ってしまえ …………………………………… この年代(44、45歳)から、 能の出来栄えというのは、 大きく変わってきます。 たとえ天下に認められ、 あらゆる演じ方を...

続きを読む

いつも気持ちをさわやかにしておく.いつもさっそうとした気分でいる  第 1,932 号

いつも気持ちをさわやかにしておく.いつもさっそうとした気分でいる 第 1,932 号

『致知』創刊40周年記念出版として刊行された 『人生の法則』。 本日は、本書の中から 「溌剌颯爽」という文章をお届けします。 …………………… 「溌剌颯爽」 …………………… 近所に、それほど大きくはないが、 手入れの行き届いた庭を持つ家があった。 植木もきれいに手を加えられ、季節の花々が いつも、彩りあざやかに咲き、道行く人の目を 楽しませ、心を和ま...

続きを読む

いつも背筋をピンと伸ばしている人達は若返り筋の衰えは少ない  第 1,930 号

いつも背筋をピンと伸ばしている人達は若返り筋の衰えは少ない 第 1,930 号

こんにちは、 岡田です。 前回は「若返り筋ウォーキング(実践編1)」でした。 若返り筋ウォーキングの概要を、 画像を通じて紹介するという内容でした。 今回は「若返り筋ウォーキングとは」です。 図入りはこちら -------------------------------------- 『歩行整体』とは、 三本の矢による、 回復から若返りまで...

続きを読む

人生の活躍期は全精根を傾け尽さねばならぬ 時期  第 1,929 号

人生の活躍期は全精根を傾け尽さねばならぬ 時期 第 1,929 号

本日は、森信三先生が説いた人生講話  『若き友への人生論』の中から  一部をご紹介いたします。 …………………………………… 『若き友への人生論』 「35歳からの5年間こそ、  最重要期間」 …………………………………… 三十五歳から四十歳までの五年間であるが、 この五年間はわたくしの考えでは、 人間の一生のうちで、 最も重大な時期といってよいかと思うので...

続きを読む

自分の長所が親・祖先から受け継がれていることを知って感謝を忘れない  第 1,927 号

自分の長所が親・祖先から受け継がれていることを知って感謝を忘れない 第 1,927 号

2020/10/28 (水) 7:31 1966年から企業再建指導に携わり、 家系分析を通じて多くの企業の経営改善 や人材育成にあたってきた天明茂さん。 家系図を遡り、自分に受け継がれている徳 を発見し継承することが、 人間性を高める最高の方法であり 幸せになるための源泉だといいます。 仕事や家庭生活上の問題解決にも繋がると いう家計分析。その要訣に迫ります。 ★各...

続きを読む

専門のほかに幅広く一般知識をもち.業界の情報は世界的視野で集める  第 1,926 号

専門のほかに幅広く一般知識をもち.業界の情報は世界的視野で集める 第 1,926 号

「かんてんぱぱ」ブランドで知られる 寒天メーカー・伊那食品工業。 寒天製造ひと筋で48年連続増収増益という 偉業を成し遂げた同社を率いてきた塚越寛氏 が、『致知』2008年2月号のインタビューで 紹介された「二十一世紀のあるべき経営者の 心得」という興味深いお話があります。 ……………………………………………………… 「二十一世紀のあるべき経営者の心得」   ...

続きを読む

スポンサードリンク