私たちの人生は自分が発振している 周波数の通りに現実化している 第 2,087 号

量子力学の学びを塾の経営やセミナーなどに
生かし人々の才能をどんどん開花させている
開華GPE代表理事の村松大輔さん。

村松さんに、自らの人生・仕事を善き方向に導く
「自分発振」の大切さを語っていただきました。
対談のお相手は、ホリスティック医学の
第一人者・帯津良一さんです。


帯津さんと村松さんの対談を掲載!
最新号「命いっぱいに生きる」が発刊!
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(村松) 
私が大学、その後独学で学んだ量子力学という
学問では、意識や感情には実体があって、フォ
トンという素粒子でできていることが分かって
います。

私たちは普段から無意識のうちにフォトンに
意識や感情を載せて発振、つまり波、周波数
を飛ばしているわけです。


ですから、「楽しい!」と思えば、「楽しい!」
という振動を帯びたフォトンが発振され、
「むかつく!」と思えば、「むかつく!」
という振動が発振されていく。そしてその
フォトンは「ゼロポイントフィールド」という
すべての宇宙の根源となる場から、
瞬間、瞬間に生み出されているんですね。

さらに、フォトンは「共振」といって、同じ
ような周波数同士で反応、共鳴し合うんです。


いまの例でいえば、「楽しい!」という周波数
のフォトンを発振すれば、楽しい周波数・楽しい
現象が共振して返ってきて、逆に「むかつく!」
という周波数を発振すれば、実際にむかつく
ような出来事を呼び寄せてくる。

結局は、私たちの人生は自分が発振している
周波数の通りに現実化しているわけです。

自分の塾やセミナーではそういうことを
伝えて、自分を高め、よりよい人生を実現して
いくお手伝いをさせていただいています。

(帯津) 
私はホリスティック医学をやり始めて40年に
なるんですけど、西洋医学が……

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をご覧ください。
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   ありがとうございました。感謝!

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