「 価値観 」一覧

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愛に満ちた宇宙の意志と同調し必ず同じものが返ってくる  第 2,408 号

愛に満ちた宇宙の意志と同調し必ず同じものが返ってくる 第 2,408 号

京セラやKDDIを創業し、 それぞれ1.5兆円、 4.9兆円を超える大企業に育て上げ、 さらには経営破綻したJALを 僅か2年8か月で再上場へと導くなど 数々の偉業を成し遂げた稲盛和夫氏。 その稲盛氏が説く、 素晴らしい人生を送るために大事なこととは。 ★稲盛氏の成功哲学を凝縮した記事が 満載の珠玉の一冊が購読特典に! 期間限定・新生活応援 キャンペーンの詳細はこちら...

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その素晴らしさを感じ取る中にこそ本当の幸せがあります  第 2,407 号

その素晴らしさを感じ取る中にこそ本当の幸せがあります 第 2,407 号

私たちは自覚できないだけで、 本当は幸せに満ち満ちている──。 『致知』連載「人生を照らす言葉」では、 文学博士の鈴木秀子さんが生きていく上で 見落としてしまいがちな大切な視点を いつも伝えてくださっています。 最新号の4月号から、幸せを実感できる シンプルな方法をお届けします。 ─────────────────── (鈴木) 世界的なコロナの感染拡大が起き始...

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反対側から見て初めてわかる世の中の常識と言われる価値観  第 2,405 号

反対側から見て初めてわかる世の中の常識と言われる価値観 第 2,405 号

 現代人の大きな錯覚―“逆さメガネ"の教育論、 人間とはなにか、社会とはどういうものか なぜ「子どもは自然」なのか?  世の中の常識が傾いているのに、そのことに 気がつかないことがある。だから、ふつうの 人と違う「逆さメガネ」をかけて、ものを 見ることも必要なんです――(本文より)  戦後から現代にかけて浸透した 「都市主義」 「脳化社会」といったゆがみを鋭く指摘した も...

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印象は大変強烈!その時の勢いのある姿は目に焼きついています  第 2,404 号

印象は大変強烈!その時の勢いのある姿は目に焼きついています 第 2,404 号

本日は、『稲盛和夫に学ぶ人間学』(『致知』 2021年4月号)に掲載されている日本電産会長・ 永守重信氏のインタビューの一部をご紹介します。 巷間、稲盛氏をライバル視し続けたとされる 永守氏。しかし、インタビューを通して 永守氏の意外な一面が見えてきます。 ─────────────────── (──永守さんは稲盛和夫さんと同じ京都で創業 し、精密小型モーターのメーカ...

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勉強のチャンスを得ている.こんなありがたいことはないよ  第 2,403 号

勉強のチャンスを得ている.こんなありがたいことはないよ 第 2,403 号

働くことは多くの喜びをもたらし人生を 豊かにしますが、同時に、 その意義や在り方について不安や悩みを 抱かない人もまたいないでしょう。 SBIホールディングスCEOとして金融業界に 革命を起こしてきた北尾吉孝さんに、「仕事に 悩んだときの対処法」についてお話いただき ました。 ───────────────── (北尾) 私のもとには「今の仕事に打ち込めない」 という...

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人格は飲食の慎みによって決まる感謝の心である  第 2,399 号

人格は飲食の慎みによって決まる感謝の心である 第 2,399 号

「腹八分目が健康にいい」。 昔から言われていることですが、 そんな〝節食〟を健康の基礎としてのみならず、 運の重要な要素だとして考察した人がいます。 江戸時代の観相家・水野南北です。 食を節することによって開運をもたらす―― 健康がより問われる不確実な時代だからこそ、 水野南北が唱えた「節食開運説」に学びたい ものです。 語り手は、中矢伸一さん(日本弥栄の会代表) です...

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無数の縁で生かされていることを教えられた  第 2,398 号

無数の縁で生かされていることを教えられた 第 2,398 号

渋沢栄一の令孫で100歳になられるいまも エッセイストとして活躍中の鮫島純子さんは、 幼い日、家族と一緒に名古屋に向かう汽車の 中で偶然、新渡戸稲造博士と出会います。 その時の新渡戸博士と鮫島さんの会話から 博士の温かい人柄が伝わると同時に、 生きていく上で大切な考え方を教えられます。 お届けするのは、『致知』2006年6月号に掲載 された文学博士・鈴木秀子さんとのご対談 の...

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経験を重ねながら自分の役割は何か答えを出していく  第 2,397 号

経験を重ねながら自分の役割は何か答えを出していく 第 2,397 号

茶道裏千家第15代・前家元の千玄室氏は、 数えで100歳を迎えられました。 戦時中は特攻隊員として死を直視し、 戦後は亡き戦友たちの思いを胸に抱きながら、 茶道を通した世界平和の実現に力を尽くされ ました。 氏は100歳のいま、「命の尊さ」について どのようにお感じになっているのでしょうか。 『致知』4月号のロングインタビューの一部を お届けします。 ─────────...

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名文の持つ力が子どもの心を安定させる  = 2-2 =  第 2,395 号

名文の持つ力が子どもの心を安定させる = 2-2 = 第 2,395 号

本書をご覧になる方は、 「え、これが小学校の教科書なの?」 と驚かれるかもしれません。 子どもたちには難しすぎるのではないかと 思われる方もおられると思います。 しかし、そんなことはありません。 私は『金言童子教』や『実語教』など、 江戸時代の寺子屋で使用されていた教科書を 現代に読める形で再刊してきました (『子どもと声に出して読みたい「実語教」』 『子どもと声に...

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名文の持つ力が子どもの心を安定させる  = 2-1 =  第 2,394 号

名文の持つ力が子どもの心を安定させる = 2-1 = 第 2,394 号

─────────────────── 大人も子どもも、夢中になる 全国民に贈る国語教科書 ─────────────────── 子どもたちに 一生の宝となる日本語力を身につけ、 知性を身につけてもらう。 それこそが次の世代にできる 最高の贈り物である――。 そんな信念のもと、齋藤孝先生が 1年半の歳月と、渾身の思いを込めて作った 『齋藤孝の小学国語...

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